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合格者の声(T.T様)

合格者の声(Y.K様)

受講前スコア
L:7.0、R:8.0、W:6.5、S:6.5(Overall 7.0)

受講後スコア(合格スコア)
L:7.5、R:8.0、W:7.0、S:7.0(Overall 7.5)

Q1. PlusOnePointの受講を決めたきっかけは?

海外で医師として働くために、すべて7以上というスコアが必要になりました。このため、近所の英語学校に入り、IELTSの勉強を始めました。初めて受けたテストのライティングが6.5でしたので、このやり方で続ければ近いうちに7が取れると当時は楽観的に考えていました。

同じ先生に引き続き添削指導を受け、テストはすでに10回以上受けましたが、スコアは6.5止まりでした。なぜ取れないのかかなり悩んだ末、今まで通っていた英語学校を辞め、ネットで調べていくうちに、ライティングに特に力を入れているプラスワンポイントを見つけ入会しました

Q2. どんなスタイルで受講されましたか?(ペース、時間帯、よく利用する講座など)

最初はライティングの講座(プランニングを練習する講座とエッセイのフィードバックをもらう講座)を週2回のペースで受講しました。Perfect!講座と呼ばれる動画講座は好きな時間に何度も動画をみることができるので、自分の空いた時間を有効に使うことが出来ました

だんだんとエッセイの形が出来てからは、プライベートレッスンで目標スコアが出るまで何度もエッセイを提出し、Yuki先生に添削指導をしていただきました。

Q3. PlusOnePointのレッスンではどんなことが役に立ちましたか?

問題文で聞かれていることを確実に理解し、分かりやすい(誰が読んでもすぐに理解できる)アイディアを出し、それを展開していくという流れを、何度も何度も講義で教えていただきました。

ライティングの採点項目にある、Task ResponseとCoherence and Cohesionで「7」を取るには、最後まで問題で聞かれていることに対して、逸れないようにエッセイを書いていく必要があります。

日本語でも難しいことですが、これを英語で書くわけですので、それなりのトレーニングが必要になります。プラスワンポイントの講義を受けていく中で、IELTSが求めているエッセイの形が見えてきました。

Q4. 今後の展望は?

目標スコアを取ったことで、ようやく海外でクリニカルフェローとして申し込みができるスタートラインに立つことができました。これからは臨床医として、初心に戻り、多くの経験を積んでいきたいと思います。IELTSを通して勉強してきた様々なことは、臨床現場でも役に立つと思っています。さらに英語力が問われると思いますが、引き続き頑張っていきたいです。

Q5. 今アイエルツの勉強をしている方に一言お願いします。

あきらめないで勉強を続けてください。私の場合、スコアが2年以上も上がらず、何度もくじけそうになりましたが、最後まであきらめずに続けたことが目標達成につながりました

先生方、熱心なご指導、的確なアドバイス、精神的な支えを常に下さいましてありがとうございました。プラスワンポイントなしでは、達成できなかったと思います。

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