スコアアップのコツに関する記事一覧


スコアアップのコツ

今回は、リスニングの授業でリクエストの多い、地図問題の解き方のポイントについてお話しします。他の選択肢問題と違い、地図問題では、本文が流れる前に読む文章がほとんどありません。その代わり、地図の位置関係をしっかりと把握してください。

スコアアップのコツ

今回は、IELTS ライティング Task2のボディパラグラフの議論展開について書いてみたいと思います。生徒さんが書かれたTask 2のエッセイを読んでいて時々見かけるのが、ボディの議論展開がとても「日本語らしい」エッセイです。

スコアアップのコツ

IELTSのリーディングの中でも出題頻度の高い「True/False/Not Given (Yes/No/Not Given)」のアプローチ方法について解説いたします。特に、多くの方が苦手とする「FalseとNot Givenとの違い」についてマスターをしておくことはスコアアップに大きく貢献します。

スコアアップのコツ

IELTSライティングの点数配分について解説を致します。タスク1とタスク2の点数配分は1:2ではなく、換算表を用いて算出されています。タスク1とタスク2のどちらから回答をするほうが有利なのか、それぞれのメリット・デメリットとともに解説いたします。

スコアアップのコツ

リスニングはパート1からパート4まで合計40問が出題されます。目標とするスコア別に、パートごとに目指したい正答数を念頭にいれ、自分の正答数と比較しながら練習をすることが効果的です。効果的な復習方法やスペリング対策についても解説します。

スコアアップのコツ

アウトプット系(ライティング・スピーキング)の語彙力を伸ばしたいなら、インプット量よりも用法・コロケーションについて正確に覚えることが重要です。単語3つ覚えるかわりに、1つの単語を正確に使いこなせるように徹底的に調べましょう。

スコアアップのコツ

時間を優先する(時間を短縮するためにお金を払う)、お金を優先する(お金を節約するために時間をかける)、どちらを取るかはその人の自由です。また途中で切り替えるのも自由です。IELTSのスコアを上げていくに当たって、時間を優先するかお金を優先するか、時間的対価としてどのくらいお金をかけるかを考えることはつねに重要です。

スコアアップのコツ

2020年からのIELTS試験で予定されている変更点についてまとめました。主な変更点は3つあります。試験でいきなり驚かないように、過去問(公式問題集)と異なる部分についてはしっかり念頭に入れておきましょう。

スコアアップのコツ 合格者の声

「12週間チャレンジ」に参加をいただいた上田様が、難易度の高いIELTSライティングにおいて、どのように6.5から7.5までスコアを大幅に伸ばすことに成功したのか、その軌跡をまとめました。英検1級、TOEIC満点の実力者であっても独学では超えられなかった7.0の壁。12週間で行った勉強法を公開します。